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※spike(スパイク)とは、脳の神経繊維に流れる
電気信号によって、細胞が発光する瞬間のこと
Spike rush(スパイク・ラッシュ)
英才期(4~9歳)を、遊びと学びを通して幸福ホルモンを
強制的に発動(ラッシュ)させる学習カリキュラム
脳内分泌物を栄養素として、脳内に張り巡らされた
学習に必要な神経繊維を太くする作用が期待できる
「知的好奇心をどんどん刺激して、学ぶことが楽しくなる」
学力(読解力・思考力・記憶力)の基礎(ベース)をつくる
重要な期間であり、就学後前向きに勉強に取り組むための
分岐点となる
「幸福ホルモン10:ストレスホルモン0」の達成
独自のカリキュラムを考案
Spike direct(スパイク・ダイレクト)
練成期(10~22歳)を、必修教科の学習を通して
「言語化・見える化・伝える力」を習得するコース
知識と情報は、「言語化」され脳に記憶される
神経繊維に直接(ダイレクト)働きかける学習スキルの構築
「いざ、やろう!」とモチベーションが高まった時に
脳を活発な状態に保つことが肝要
「インプットとアウトプット」を効率よく行い、夜寝てる間に
知識を確実に定着させる
「幸せホルモン5:ストレスホルモン5」の維持
独自の教材を提供
Spike terminal(スパイク・ターミナル)
育成期(23~48歳)は、言語化と非言語化(ノンバーバル)を
駆使して「伝える力」を磨き上げ、神経回路にインプットと
アウトプットを自在に操る拠点(ターミナル)を設ける期間
「レポート・ディスカッション・プレゼンテーション・マーケティング」
は、すべて「伝える力」で決まる。
実践的なプログラムをもとに、収益と直結させることが必須
「幸せホルモン3:ストレスホルモン7」の実現
新しいビジネス・スクールを提供
Spike circuit(スパイク・サーキット)
鍛錬期(49~86歳)は、日常の学びを通して神経回路を
継続的に刺激する学習プログラム
張り巡らされた神経回路(サーキット)を維持しながら
頭脳を健やかな状態に保つ習慣を身につけるプログラム
これまで培ったコミュニケーションスキルを駆使して
人前で話す機会や、セミナー講演など「教える側」
「育てる側」となって、社会との繋がりを構築することが
目的「認知症の予防も期待できる」
「幸せホルモン8:ストレスホルモン2」が理想
市販された、あらゆる書籍が教材